R1200GS KIJIMA USBチャージャーを装着

電装品に関しての続き。前回、古いUSBチャージャーがつけられていて、慌ててamazonで発注したKIJIMAのUSBチャージャーが自宅に到着したので持ってきてつけて貰うことにしていた。

装着前の状況。古いUSBチャージャーが装着されている。
R1200GS 電装品装着状況 | TOURING LIFE

今回は、前に触れていた古いUSBチャージャーの配線を生かしながら、新しいUSBチャージャーをつけてもらった。

選んだのKIJIMAのUSBチャージャーである。

パッケージ 表

パッケージ 表

パッケージ 裏

パッケージ 裏

商品紹介
◆ちょっと贅沢で、多彩な機能が頼もしい!
贅沢なアルミボディーに最新スマートフォンの充電機能に対応できる最大電量2A以上のポートを設置。
また、バッテリーへの負担を軽減、状態をインジケーターで表示など小さなボディーに多彩な機能を装備しています。

《 USBチャージャー ツインポート 》
スタイリッシュで頑丈なアルミボディーにUSBツインポート!
バイクに装着して気軽にどこでも充電出来る!
iPhoneやスマートフォンにも対応する最大出力5A(DC12V 専用/出力電圧 DC5V)
防水仕様なので雨でも安心して使用できる!
ボディーカラーもブルー、オレンジ、ガンメタを設定。

【商品特徴】
● 多数の端末に充電可能 : iPhone、スマートフォン、ドライブレコーダー、ナビ、iPadやタブレットに充電可能。
● バッテリーの最低限度電圧保護機能 : 本製品には電圧検知機能があり、バッテリーが12V以下になると自動的に充電を停止。
● ショート回路保護機能付 : 本製品の配線はプラスとマイナスを逆接続してもショートせずに通常使用することができます。
● スマートチャージ機能 : 本製品は端末からの出力の有無を検知する機能があります。端末を接続しない時はバッテリーの電力をほぼ使いません。
● わかりやすいインジケーター表記 : 充電中や電圧不足などをインジケーターの点灯・点滅で知らせます。
● 省エネタイプ : 本製品は非充電時の待機電力が微少のため、接続したままでも負担はわずか0.1mA以下。
● スタイリッシュなデザイン、選べる3カラーラインナップ、ボディーは頑丈なアルミ製。
● 本体防水仕様 IPX7相当

取付用ステーは2種類設定。両面テープなどで固定するタイプとミラーなどと元締めするタイプ。
本体へのステーの組み換えでポートの向きの変更可能。
シングルポートとは違い、ツインポートは上記特徴にプラスして防水機能があり、
雨天時にはレインプルーフカバーを引き出して水の浸入を防ぎます。

GoPro用の充電ツールとして上手く使えたらいいな。

設置場所 正面から

設置場所 正面から


場所的にはここしか余っていなかった。

別角度から

別角度から


ガンメタ色のアルミの質感は周りと調和していると思うが如何だろうか。

GAKU について

旅人系インドア好きのバイク好きのおっさん。大トトロから中トトロへの変化は未だならず…。ポケモンでは、カビゴンに似ていると噂あり。 バイクツーリング、ドライブ、様々な旅を好むが、基本的に読書を基本的に好む引きこもりの形質を持っているため、なかなか外に出ようとしない。いったん出ればロングツーリングに行く程度の能力。 歴史系のお仕事をしております。
カテゴリー: BMW, R1200GS, カスタム, バイク, パーツ タグ: , , パーマリンク

3 Responses to R1200GS KIJIMA USBチャージャーを装着

  1. カピバラさん のコメント:

    はじめまして、こんにちは。
    USBチャージャーのマウント。なかなか良さそうですね。マウント方法を参考にさせて頂きたいのですが、使った部品を教えて頂けないでしょうか?

  2. GAKU のコメント:

    カピバラさん

    どうもこんばんは。コメントありがとうございます。
    このマウント自体はkijimaの製品の中にはいっていたんじゃないかな?
    それをロングビスをつかって、ミラーステーに共締めしているのだと思います。

    取り付け自体は、ディーラーにお願いしていたので、詳しくはわかりません…。

  3. カピバラさん のコメント:

    返信ありがとうございます。
    内径変換アルミカラー、ワッシャー等を組み合わせて装着しているのかな?と
    参考にしたかったのですが残念です。

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